
第293号 2018.11.27発行
「小林よしのりライジング」
【今週のお知らせ】

第106回「移民政策の行く末、ドイツの『ガストアルバイター』に学べ」


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2018/11/20(火) 21:30 「徴用工問題、個人請求権について」小林よしのりライジング Vol.292
2018/12/04(火) 19:50 「大阪万博はスカスカのリピート経済でしかない」小林よしのりライジング Vol.294
>>138
実は僕も10年くらい前にジョブコーチ【職場適応援助者】として地域で暮らす障害者の就労支援をしていました。
くりんぐさんが仰るように障害者の方には耳から入る情報よりも視覚的、例えば映像、写真、イラストなどで仕事の段取りを伝えることで
安心さる方はたくさんいました。
学校の先生や親は【まっすぐ家に帰りなさい】と言いますが、その言葉を聞いた障害児は先生、家に着くまでに曲がり角が7箇所あるのでまっすぐ帰れません、と本当に考えてしまいかねないと言われることもあるそうです。
そのようなご本人の困り感を軽減する為にも僕は福祉の仕事に対して専門性を高いレベルまで引き上げていく必要があると感じています。
あと、老婆心からですが障害年金や精神保健福祉手帳は一度でも申請していますでしょうか。
診断書があればどちらも申請できます。年金を受給できるとか障害者手帳を取得できるかは、主治医が決めることではありません、公的機関の専門医が判定します。もし何も手をつけていないのであれば申請してはいかがでしょうか。メリットはありますよ。
お体を大事にして下さい。気持ちよく年を越して下さいね。
ライジングの読者として色々なご意見を投稿して下さいね。
僕は粘ってこの仕事を続けていきます。
宜しくお願いします!
トンデモ見聞録を読みました。やはり、無秩序の被害者になるのは女子供なのですね。世界中どこでも変わりませんね、きっと。
第二次大戦の時も、ロシア兵によりベルリンの半分の女性が強姦されたのでしたね。
こんな大きな事件を今まで知らなかったのは、国の恥は隠してしまおうとするからでしょうか。
数年後、日本でも同じような事が起こったらと考えると…、強烈な排外主義に走りそうです。
『おじいさんの里帰り』は見てみたいですね。こういう映画を国会か何処かで、前国会議員に見せる事は出来ないのでしょうか。安倍は見ても変わらんけど。
国内でも、田舎から都会へ働きに行った人は、ここまでではなくとも近い感覚を味わっているかも知れませんね。
ゴー宣を読みました。つくづく…、安倍晋三には頭が痛くなりますね。そして、それを支えるネトウヨども…。
何故、脳ミソで何も考えなくてもOK、みたいに思えるのか、不思議で不思議でたまりま千円。思考を放棄しているから、もう何を言っても無駄なのでしょうね。クソ…、どっか行って欲しい!
諦めない人間になります!!
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